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読む
考え方だけを知って終わらせず、自分の記事ならどう使えるかを考えながら読みました。
ひとつの記事を、未来に残る資産へ。サト愛さんの教材を購入し、記事を書き、図解し、Substackでの使い方まで考えた実践記です。
私が試したことを見る ↓

Substackで記事を書き、Notesも投稿していました。でも、書いた記事を一度投稿して、そのまま終わらせていたことも多かったです。
サト愛さんの教材を読んで、ひとつの記事は形を変えながら何度も活かせるものだと知りました。そこで今回は、読むだけではなく、実際に手を動かしてみました。
考え方だけを知って終わらせず、自分の記事ならどう使えるかを考えながら読みました。
学んだことをもとに、自分の経験と言葉を使って、実際に記事を書きました。
文章の内容を一枚の図に整理して、別の伝え方へ広げてみました。
記事、Notes、図解。Substackの中でどう活かせるかを考えました。
教材を読み、実践する中で、AIは文章を書くためだけではなく、ひとつの記事を図解やNotesなど、別の形へ広げるためにも使えると気づきました。
書いた記事を読み返し、別の切り口を見つけ、図解やNotesへ整える。ひとつの経験を、一度で終わらせない使い方です。
実際に記事を書き、図解にし、Substackでどう使うかまで考えたことで、初めて自分でも使える形になりました。
「買ってよかった」と思ったのは、読んだ量ではなく、手を動かすところまで進めたからです。

※このページには紹介リンクを含みます。リンクから購入された場合、私に紹介料が入ります。私自身も購入し、実際に取り組んだ教材です。